クリスチャン,キリスト教,への警告

クリスチャン,キリスト教会,への警告 たとえ話で明らかになる 再臨のキリストを裏切るのは教会だ  マタイ13:35 これは預言者によって言われたことが、成就するためである、「わたしは口を開いて譬を語り、世の初めから隠されていることを語り出そう」。

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乳と堅い食べ物について

聖書 神の言葉   聖霊による キリストによる 啓示

牧師や預言者 メッセージをする人  それぞれの信仰に応じ 料理し わかり易い ように 話す。


1コリント
3:1 兄弟たちよ。わたしはあなたがたには、霊の人に対するように話すことができず、むしろ、肉に属する者、すなわち、キリストにある幼な子に話すように話した。
3:2 あなたがたに乳を飲ませて、堅い食物は与えなかった。食べる力が、まだあなたがたになかったからである。今になってもその力がない。
3:3 あなたがたはまだ、肉の人だからである。あなたがたの間に、ねたみや争いがあるのは、あなたがたが肉の人であって、普通の人間のように歩いているためではないか。

5:11 このことについては、言いたいことがたくさんあるが、あなたがたの耳が鈍くなっているので、それを説き明かすことはむずかしい。
5:12 あなたがたは、久しい以前からすでに教師となっているはずなのに、もう一度神の言の初歩を、人から手ほどきしてもらわねばならない始末である。あなたがたは堅い食物ではなく、乳を必要としている。
5:13 すべて乳を飲んでいる者は、幼な子なのだから、義の言葉を味わうことができない。
5:14 しかし、堅い食物は、善悪を見わける感覚を実際に働かせて訓練された成人のとるべきものである。


本日は乳と堅い食べ物についてメッセージさせていただきます。
上の説明を見ていただければ解りますが

 神の言葉を教会などで語られるとき それぞれの信仰にあわせて 御言葉を料理し
あるものには 乳(幼子に飲ませるもの)

あるものには 堅い肉 と 分けて語られています。

では ここで 何が問題であるかと 言いますと 料理の段階で 毒が入っていたり

ぱん種 が入っていること を 警戒せねばなりません

昨今の教会では 人につく 御言葉 として 料理されています。

このような 物を 御言葉として受け入れていたり 曖昧にすると 自ら 霊的死

に陥ります。見分ける必要が ありますが 今では ほとんどの 教会では 無理になってしまっています。

今は ほぼ 終わりのときです 何故なら 乳飲み子を持つものは災いである と言っているからです。

そのとき が冬でない事を 祈れ とあるのは

冬には まったく 収穫が ありませんから まともな 御言葉 は なくなる といっています。

私は まさに そのとき は 今であると思っています。

まともな 御言葉の糧 麦が 一枡 一デナリ なのです わずかになり 高価 なものに なり 

なかなか 探し 得ません。

大切なのは 直接キリストの掲示によるもの(堅い食物)が必要であると言うことです。


※聖書の暗号を混ぜ物 とした例 毒入り メッセージ

強調 の部分に 大事な関係を 聖書の暗号から と 結論づけています。

教理になってしまった 毒入り です 一見 まともな メッセージですが

毒が盛られていることを 見抜く者は 幸いで あると言えます。

聖書の暗号もアメリカ発だと思いますが

(ワシントンポスト』紙の元記者であるマイケル・ドロズニン)

涙とともに種を蒔くものは自分たちと言いたいのでしょうが

批判されているのは 聖書の暗号の 預言が 大外れ だからです
外れたのを苦し紛れに修正していますが そんな いい加減なものを 神からの 示しと いっている
愚者です。

預言が成就しないのは 自分でも偽預言者の証と言っています。


以下エレミヤ氏のメルマが 黙示録を読む
mokusiroku第4121号より引用
確認↓
『引用』とは、著作権法第32条に、「公表された著作物は,引用して利用することができる。この場合において,その引用は,公正な慣行に合致するものであり,かつ,報道,批評,研究その他の引用の目的上正当な範囲で行なわれるものでなければならない。」と定められています。

==================================================================== □□□□□「黙示録を読む」□□□第4121号  2011/4/19発行(毎週火曜日発行) ==================================================================== ■■■「この預言のことばを朗読する者と、それを聞いてそこに書かれているこ とを心にとめる人々は幸いである」黙示録1:2■■■ ===================================================================== □□□今週のもくじ□□□ (火曜版) ◆ NO.633涙とともに種を蒔くものは

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みなさん、こんにちは。エレミヤです。
おかわりありませんか。

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NO.633
涙とともに種を蒔くものは

”テキスト:
詩編126:0 都上りの歌
1 主がシオンの捕われ人を帰されたとき、私たちは夢を見ている者のようであった。
2 そのとき、私たちの口は笑いで満たされ、私たちの舌は喜びの叫びで満たされた。そのと
き、国々の間で、人々は言った。「主は彼らのために大いなることをなされた。」
3 主は私たちのために大いなることをなされ、私たちは喜んだ。
4 主よ。ネゲブの流れのように、私たちの捕われ人を帰らせてください。
5 涙とともに種を蒔く者は、喜び叫びながら刈り取ろう。
6 種入れをかかえ、泣きながら出て行く者は、束をかかえ、喜び叫びながら帰って来る。”

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本日は、涙とともに種を蒔くものは
という題でメッセージをしたいと思います。

上記みことば、涙とともに種を蒔くものは
、というみことばは、伝道、みことばの種を蒔くことと関連してよく
いわれます。そういう意味合いもあるかもしれませんが、よく
見ると少し、異なった意味合いが見えます。そのあたりを見たいと思います。

テキストに沿って見ます。


1 主がシオンの捕われ人を帰されたとき、私たちは夢を見ている者のようであった。”

捕われ人とは誰かと言うと、たとえばバビロンへ捕囚された人々です。
彼らが解放され、エルサレムへ戻ってくる、それは、
すばらしい日です。

しかし、そのことと下記の涙とともに種を蒔くこととが何の関係があるのでしょうか?

”5 涙とともに種を蒔く者は、喜び叫びながら刈り取ろう。
6 種入れをかかえ、泣きながら出て行く者は、束をかかえ、喜び叫びながら帰って来る。”

これらは一見何の関係もないかのように見えます。

しかし、よく見ると、実は大事な関係があるようです。

かつての日のバビロン捕囚、それは終末の日に起きる、バビロン、アメリカと関係あります。
何故アメリカがバビロンであると断定的なことをいうかというと、
聖書の暗号が、そう語っているからです。

現在のキリスト教会の世界のリーダーは、アメリカであり、あらゆる
ヨタ教理、嘘話、オカルト的な空想教理、悪霊リバイバリストどもは皆、
アメリカを起点として、起きます。

アメリカこそ、現代のバビロンであり、この国を起点としたオカルトキリスト教教理、
終末嘘話をうのみとしている人々は、みなすなわち「捕われ人」なのです。
彼らの霊的な実質はバビロンに捕らわれ、捕囚された人々なのです。

彼らが艱難前、中携挙説だの、ヨーロッパが獣の国であるとか、アメリカは聖書に出てこない
だとかの
嘘話が本物のように見えることはすなわち、既にバビロンに捕えられているからなのです。
またあのベニーヒンを始めとした悪霊リバイバリストの霊が神からのものと思えるということ
は、
すでにバビロンゆかりのぶどう酒に酔っているからといえます。

彼らは捕われ人なのです。

さて、この様におかしな教理に捕らえられ、
すっかりバビロンに捕囚された人々を解放するてだてはあるでしょうか?
おかしな教理に惑わされ、それが正しい教理であるとすっかり信じ込んでいる人々を救い、
バビロンに捕囚された人々を解放するには、どうすれば良いのでしょうか?

その答えこそ今回のテーマである「種を蒔くこと」なのです。

おかしな教理、毒麦が行き渡った畑に良い麦を育てようと思うなら、何はともあれ、
良い麦の種を蒔かなければなりません。

艱難前携挙説が間違っており、バビロンゆかりのヨタ教理であることが理解できたのなら、
それは偽りであり、正しい終末の教理はこうであるとして、正しいみことばの
種を蒔かなければならないのです。

また獣の国はヨーロッパであるなどとのバビロンゆかりの嘘教理に
とりこになった人を解放するためには、聖書に基づいて、
アメリカこそ、その獣の国であるとの教理を蒔かなければならないのです。

たとえその種まきが非難されようと、苦難があろうと、やはり、
種を蒔き続けなければならないのです。そして、続けた人はある日、その
結果を見ます。

”主がシオンの捕われ人を帰されたとき、私たちは夢を見ている者のようであった。”

強国バビロン、ライオンにたとえられるあのどうもうな国に捕らえられていった人々が
戻ってくる、解放されて来ることを望むのは絶望的です。
まずありえないことなのです。
しかし、それがまのあたりに実現した時、詩編の作者は、「私たちは夢を見ている者のようで
あった」
とその驚きを語っています。

このことは今の時代も同じであり、あのアメリカ、現在のバビロンであるアメリカゆかりの
嘘教理の力は強く、誰も彼も嘘教理を後生大事に抱えています。
これこそ本物の教理として、すっかり捕らえられているのです。

彼らが正しい教理に戻って来ることはほぼ絶望的にさえ見えます。
しかし、主が奇跡を起こせばそのあり得ないことも起こります。

だから、「私たちは夢を見ている者のようであった。」といえるのです。

”2 そのとき、私たちの口は笑いで満たされ、私たちの舌は喜びの叫びで満たされた。そのと
き、国々の間で、人々は言った。「主は彼らのために大いなることをなされた。」
3 主は私たちのために大いなることをなされ、私たちは喜んだ。”

バビロンに捕らえられた人が戻ってくることなどあり得るのでしょうか?
万軍の主がなさればそれは起きます。

ではあのバビロン、アメリカゆかりのヨタ教理にすっかり骨の随迄、洗脳された人々が
戻って来ることはあり得るのでしょうか?

やはり万軍の主がなさるなら、それは起きるでしょう。
というより、私達はそれを見ています。
私達はもう10年以上もこのようにしてネット上で種を蒔き続けています。
バビロンゆかりのヨタ教理に対抗すべく正しい種を蒔き続けているのです。

その中で、正しいみことばに戻ったという人々の声を聞いています。
艱難前携挙説の誤りから立ち戻った、その呪縛から、立ち返ったという人々のことも聞いてい
ます。

”4 主よ。ネゲブの流れのように、私たちの捕われ人を帰らせてください。”

ネゲブとは南という意味です。旧約の北イスラエルは今のカソリックに相当するでしょうか、
また
南のユダは、今のプロテスタントに相当するでしょうか。
旧約の都の回復は南のユダのエルサレムからでした。
同じように終末の日のバビロンからの解放も南、すなわち、プロテスタントから起きるでしょ
う。

”5 涙とともに種を蒔く者は、喜び叫びながら刈り取ろう。”

何故種を蒔くのに涙を流さなければならないのか?
いくら田舎へ行っても泣きながら種まきをしている人などそうそう見当たりません。
だから、この涙とともに種を蒔くということは、何か特別なことであることがわかります。
そして、その涙のわけは、その種、バビロンに対抗する種は人々の反発と憤りと異端扱いをも
たらすからです。

その種を蒔くことは苦難を呼び寄せることであり、その種や教理は人々の怒りをひき起すので
す。
種を蒔く人への攻撃や、非難がわきあがるのです。

でも種を蒔き、種を蒔きつづけるなら、ある日、実を見、また、バビロンのヨタ教理から
解放され、捕囚から解放される人々を見るのです。

私達は何度か黙示録のセミナーを開きました。
その中で、多くの捕囚から解放された人々を見ることができました。

多くの偽りの教理やら、バビロンのぶどう酒すなわち悪霊リバイバルから解放された人々を見
ることができました。

確かにこれらの種を蒔く時、多くの涙があったのですが、今、喜びとともに
育った穂を刈り取ることができたのです。


6 種入れをかかえ、泣きながら出て行く者は、束をかかえ、喜び叫びながら帰って来る。”

たとえ、種を蒔く時、涙があり、泣きながらその奉仕をしたとしても
その結果を見、捕囚から帰った人を見、喜び叫びながら、帰って来ることができるのです。

これからもこのこと、正しい種、みことば、教えを続けていくなら、
その種まき、戦いは涙をともなうものとなるかもしれません。

しかし、いずれ私達は、その結果を見、喜び叫びながら、帰ってくるようになるでしょう。

終末における主のみこころを行いましょう。

ー以上ー

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