ttp://philosophy.blogmura.com/">
にほんブログ村
にほんブログ村
ダビデ王を評価するのは 良くはない 人がどうのこうの というのは確かに間違っている
しかし ダビデは教会では 愚かなことをした と言われ
見本にしては いけないと
語られている
まだら模様の 人生 と言うような 表現を されている。
なるほど わからない 事も無い しかし
歴代誌下
7:17 あなたがもし父ダビデの歩んだようにわたしの前に歩み、わたしが命じたとおりにすべて行って、わたしの定めとおきてとを守るならば、
のように 聖書は神の前に正しい事を行ったと数多く言っている。
確かに姦淫の罪など 犯している が 人の目 から見ると あまり 良い王様とは言えない
しかし 聖書は 正しい人 と言っている
この差は どういう事でしょうか
彼は 神に対し真実な人であったのでしょう (←表現方法が見あたらない)
恐らく 罪に対して 真実な悔い改めが あったか? 推測する しかない
要するに 今の言葉で言えば ~系 とか ~みたいな
ではなく はっきりと 本物の信仰者であると 思うのです。
彼は 彼自身 そのもので偽りが無く
似非クリスチャンのように らしく 振る舞っているだけではないので ある。
よほど 似非の者の様に 罪を隠し 人に体裁を つくろう 事の方が 罪なのかもしれない。
- Newer: エレミヤ氏の黙示録セミナー
- Older: 単純な思考回路
