クリスチャン,キリスト教,への警告

クリスチャン,キリスト教会,への警告 たとえ話で明らかになる 再臨のキリストを裏切るのは教会だ  マタイ13:35 これは預言者によって言われたことが、成就するためである、「わたしは口を開いて譬を語り、世の初めから隠されていることを語り出そう」。

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御言葉を歪曲し滅びに導く教会指導者たち

前もって注意していただきたく思います 神から建てられた 献身者を非難する事は確かに注意が必要だエレミア氏は次のように述べている 長いですが是非読んでみてください。 教会の指導者に抗議する場合は必ず祈り どう対応するか よく 吟味してから  してください  しかし おかしなことを曖昧にする事は 自分自身にも間違いが 降りかかります

私は以前所属していた アッセンブリー系の教会の牧師婦人は、陶酔した異言の祈りや、
みんなに はい 手を 上げて     私は~です と言いましょう と 
この様な 新興宗教のような 事をさせるのが 好きでした、 
この教会に 所属していた間 何度も 悪い肉の思い
が湧き上がってきたり  聖霊に満たされているとは 思えないようなことが 多くありました。
聖霊の働きとは 神様の働きであるべきです。 聖霊派によくスキャンダラスな事が 起こるのは
聖霊の働きでは無いことが多いのです。 これらを 勘違いすると 危険で 永遠の命どころか
サタンに 刻印を押されることに なりかねません、 

アッセンブリー教会は 創設のときから
ジョンアレクサンダードウイ    マリア・ベウラ・ウッドワースーエサー   チャールス・パーム
フランク サンフオード   セイモウール
などにより いんちき 紛いの 教理を 打ち立てており 創設時から 異端をかかえ おかしな
教えがいりまっじっています。 

私はこの教団から 脱退し てからは とても 真実の神様を感じられるようになりました。
肉の思いも あまり もたげてきません。悪い霊的な影響から 放たれ 生活しています。

聖書を長年読んでみてどんな感想を持つだろう 確かに救いは広く深い

だがそれなりの 生活をしていないと 天国には 入れないし裁き似合うと 言っている ある 教会の牧師は人を100人殺してもキリストを信じるなら 天国へ行ける と 言っ たそうだ 私はキリストを信じている人は人を殺すことはできない と思う

クリスチャンが人を殺しても許される?

善悪の木の 実を取って食べても死ぬことは無い 

はサタンの上等手段である

祝福だの 恵みがあるだの献金をすれば 金持ちになれるなど  都合の良い事 だけを 並べ

狭き門を勝手に広げ信者を増やすことだけを考えている 新興宗教とは変わらないのです

聖書の内容とは全く違う事を言っているのである!! 

聞いているほうも 牧師だから 偉い先生だからとこの世的にそのままにする

御言葉を尊ばない人は 裁きの時主の前に出て 耐え切れないであろう

腐敗 背信行為であることに 気つくべきだ。 この様におかしい 事事態 おかしい と言わなければ 背信に 向かうだけであります。

以下に後の雨運動、第三の波の教会の特徴が
書いてあります。
後の雨預言者の特有な教義は簡単にリストすることはできますが、それらには多種多様な変異があるため、若干困難を伴いはしますが、今日の数百に及ぶカリスマ的なグループを追跡研究することはできます。
これらは以下を含みます:

1. 後の雨理論そのもの。
2. エペソ書4章の「五職の働き」の回復。
3. 神の顕示された息子。
4. 「王国は今」終末論(最近「再建主義」による影響も受けてきている)
5. 道案内の弟子訓練の方法。
6. 積極的な言葉の告白、「創造的な話された言葉」。
7. 按手による「賜物の分与」。
8. 他の教会を抱き込もうとするために長老チームの巡回旅行をする。
9. 統一を促進するための反教義主義
10. 種の信仰テクニック。
11. 個人と教会の両方をコントロールし、影響する指示的預言。

(訳注:すなわち、以下のリストに示された教理を強調、教示する教団、教会は
皆、後の雨運動にその根を持っている、影響されているといえる。)

以下は、後の雨教義を構成しているものの簡潔なアウトラインです:

置換神学 - 教会はイスラエルにとって代わります。
例えば、神が彼の聖霊を与えられたゆえ、「後の雨」はエゼキエル37章の死んだ渇いた骨を、教会、すなわち新しいイスラエルと考えます。
その結果、イスラエルはもう果たすべき主要な役割を終わりの時のシナリオの中に持っていません。

前の雨 - 後の雨教義は、新約のペンテコステは「前の雨」であり、まだ来るべき「後の雨」を残している、と教えます。

「後の雨」:
- 後の雨教義:
ペンテコステが「前の雨」と考えられるので、幕屋の宴会という教会の後のお祝いにおいてのみ後の雨は成就するのです。それはヨエル2:23の「後の雨」としてペンテコステに取って代わります。

幕屋:
- 後の雨は、この宴会のお祝いは以下の段階を成就すると言います:
統一、「後の雨」リバイバル、収穫、教会の敵の打ち破り、王国の設立。
幕屋は喜びと楽しみの収穫感謝祭として霊的に理解されています。従って、それは現在の笑い現象にたとえられます。またそれは、キリストが個人に内住された時のペンテコステと対比され、統合体に内住するためのキリストの不可視的、霊的再臨と考えられます。
統合体に内住するためのキリストのこの到来は、現在「新しい真理」を通して表現されています。神は、ヨエルの軍隊を「引き起こす」彼の教会を、神の国を導き入れるための手段として満たしています。

回復:
- 後の雨は使徒3:21の回復の概念に基礎を置きます:
すべての物が回復されるまで、イエスは戻ることができません。大きな必要は五職の働き人(エペソ4:11-12)の回復であり、特に使徒と預言者の職。
これらは聖徒の完成をもたらすでしょう。

啓示:
- 後の雨の使徒と預言者の新しい進歩的な啓示により、聖徒が罪のない完全の状態に到達する。聖書は寓話化された理解とするか、霊的に解釈されます。
教会の進む方向は、これら「新しい、神聖な真理」を通して供給されます。

不死、不滅:
- 後の雨は、聖徒が完全にきよい状態に到達する時に、死が滅ぼされると教えます。
彼らは、キリストが戻る前に、受肉するキリストによって不滅を達成する顕現された息子(ローマ8:19)です。しるしと奇跡は、神の顕現された息子によって実現され、栄光ある世界的な終末の収穫を引き起こすでしょう。

統一:
- 神の顕願された息子、という団体的な人々はヨエルの軍隊として知られています。
キリストは分割された「からだ」の中に受肉することはできないので、グローバルな教会の統一は、後の雨教義にとって絶対に必須事項です。

終末論:
- 後の雨教義においては、教会が諸々の天における悪魔のような軍勢の能力を剥ぎ取り、それに取って代わるまで、イエスは肉体をもって戻ることはできません。
戦闘は事実上領土です。
死に打ち勝ち、最後の敵である死を含むすべての神の敵が破壊され、地球が彼の足のための足台にされるその時まで、ヨエルの軍隊のメンバーは君臨するでしょう。
艱難時代とは、神の国を設立するために、顕現した息子が神の審判を実行し、悪から地球を浄化する期間であるとして置き換えられます。

(訳注:このあたりは終末に関する聖書の健全な教えを全く変質させたものとなっている。
聖書は、明らかに終末の日にみことばについたため、艱難を受ける、小数の聖徒達について語る。
黙示録を書いたヨハネがみことばの為パトモス島へ流されたことは、その象徴である。
しかし、後の雨教理はこの艱難時代に関する聖書のみことばを全く書きかえて、怪しいリバイバルに浮かれ、霊の戦いなどというたわごとにだまされた、
圧倒的多数のクリスチャン達が、「みことばに最後迄忠実な小数の人々を」頑固な古い世代、反キリストの霊にやられた人と罵倒し、攻撃する日のことだと言い換えている)

後の雨はキリストの再臨、ミレニアム、およびミレニアム以前の携挙教義についての古典的な理解を割引きます。(変質させます)

表面的な信仰:
-宗教的「古い世代」である「古い道」を固守し新しい教えを拒絶する教団のクリスチャンは、「土地を所有するために」に中に入ることはできず、また「(聖徒の)完成」にも到達しません。

後の雨によると、ヨエルの軍隊がこの時代に諸々の天から君臨する一方、これらの人間は「艱難時代」の期間に滅ぼされることになります。現在進行中のキリストの受肉化をした、顕現した息子は、「悔い改めること」を拒絶するすべての人を滅ぼすことによって神の敵を審き、教会を浄化する力を持つでしょう。

(訳注:ここでいわれている教理は、キリストの2度にわたる再臨のうち、最初の時は、目に見えない
霊として、再臨する。そのキリストの霊を受肉する顕現した息子とは、現代売り出し中のピーターワグナー、ベニーヒン等の使徒、預言者のことであり、彼等は地上におけるキリストそのものの様な権威を帯びる。
彼等に従わない者は反キリストであり、滅ぼされる:というトンデモ教理)

進化:
- 後の雨教義は、キリストの肉体的な再臨の前には、地上において彼の王国が設立され、彼の霊を受肉化できるポイントにまで、教会が円熟する様進歩しなければならないと仮定します。
しかし、聖書は、キリスト教徒は「キリストにあって、満ち満ちている」コロサイ書2:10と語ります。それは、私達が彼の中で完全であることを意味しています。
私達は、新しい人生に歩き始めることだけが必要なのです。
(Compiled By Ed Tarkowski http://www.ncinter.net/~ejt/LatterRain1.htm)

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